友の会通信

No. 主要掲載題名/講演者及び著者 館長伊藤郁太郎コラム   発行日
73号 「ロイヤル・コペンハーゲンの青花と中国」/出川哲朗(大阪市立東洋陶磁美術館学芸課長) 風塵往来(1) PDF 2005(平成17)年3月10日
72号 「デンマーク女王陛下の来日と『ロイヤル・コペンハーゲン』」/重富滋子(大阪市立東洋陶磁美術館学芸嘱託) 美術館の舞台裏(69)   2005(平成17)年3月10日
71号 第58回講演会要旨『杭州地区発見の高麗青磁』/馬 争鳴氏(浙江省文物鑑定中心) 美術館の舞台裏(68)   2005(平成17)年1月10日
70号 第57回講演会要旨『朝鮮半島の青磁文化とその始まり』/吉良文男氏(茶道美術館研究員) 美術館の舞台裏(67)   2004(平成16)年11月10日
69号 56回講演会要旨『きわだつ色彩と意匠-源内焼』/仲野泰裕氏(愛知県陶磁資料館学芸部長兼学芸課長) 美術館の舞台裏(66)   2004(平成16)年8月31日
68号 第55回講演会要旨『中国陶磁研究の最新動向』/弓場紀和氏(京都橘女子大学文学部教授) 美術館の舞台裏(65)   2004(平成16)年2月29日
67号 開館20周年記念シンポジウム研究発表要旨『日本出土の朝鮮時代陶磁-博多遺跡群出土資料と韓国出土資料の比較を中心として』/片山まび(大阪市立東洋陶磁美術館研究員) 美術館の舞台裏(64)   2003(平成15)年9月30日
66号 開館20周年記念シンポジウム研究発表要旨『朝鮮時代陶磁と日本人の器皿意識』/吉良文男氏(茶道美術館特別研究員) 美術館の舞台裏(63)   2003(平成15)年11月30日
65号 "第54回講演会要旨『旅の人、小山富士夫』/長谷部楽爾氏(出光美術館理事)" 美術館の舞台裏(62)   2002(平成14)年6月30日
64号 館20周年記念シンポジウム基調講演要旨『朝鮮時代白磁研究の諸問題』/鄭 良謨氏(前韓国国立中央博物館館長) 美術館の舞台裏(61)   2003(平成15)年2月28日
63号 李朝陶磁の魅力/伊藤郁太郎(大阪市立東洋陶磁美術館 館長) 美術館の舞台裏(60)   2002(平成14)年6月30日
62号 ペルシア陶器の歴史/岡野智彦氏(中近東文化センター 研究員) 美術館の舞台裏(59)   2001(平成13)年8月20日
61号 やきものからみた日本の文化と国際交流 美術館の舞台裏(58)   2002(平成14)年3月31日
60号 イタリア・マジョリカ陶器の魅力/森田義之氏(愛知県立芸術大学 教授) 美術館の舞台裏(57)   2001(平成13)年11月10日
59号 対馬調査ノート −朝鮮半島に一番近い島−/小林 仁(大阪市立東洋陶磁美術館 学芸員) 美術館の舞台裏(56)   2001(平成13)年8月20日
58号 ロサンゼルスにおける国際韓国美術史学会見聞記─陶磁器分野を中心として/片山まび(大阪市立東洋陶磁美術館 研究員) 美術館の舞台裏(55)   2000(平成12)年7月1日
57号 第50回講演会要旨『濱田庄司の作陶』/中ノ堂一信氏(京都造形芸術大学 教授) 美術館の舞台裏(54)   2001(平成13)年4月10日
56号 主要作品解説『特別展 堀尾幹雄コレクション 濱田庄司─手仕事の軌跡』/小林 仁(大阪市立東洋陶磁美術館 学芸員) 美術館の舞台裏(53)   2000(平成12)年12月10日
55号 第49回講演会要旨『煎茶と点茶─唐代の茶法とその影響』/筒井紘一氏(茶道資料館 副館長) 美術館の舞台裏(52)   2000(平成12)年10月10日
54号 『美術批評;静けさの視覚化:韓国の陶磁芸術』/ロバータ・スミス氏(ニューヨークタイムズ美術記者) 美術館の舞台裏(51)   2000(平成12)年7月29日

※肩書きは発刊当時のものを掲載。 ※PDFをクリックしていただくと画像でご覧になれます。

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