友の会通信

No. 主要掲載題名/講演者及び著者 館長伊藤郁太郎コラム   発行日
53号 第48回講演会要旨『朝鮮時代の青花─秋草手を中心に』/吉田宏志氏(京都府立大学 教授) 美術館の舞台裏(50)   2000(平成12)年4月28日
52号 第47回講演会要旨『日本における宋磁の受容』/長谷部楽爾氏(出光美術館 理事) 美術館の舞台裏(49)   2000(平成12)年1月29日
51号 第47回講演会要旨『修内司官窯と天目窯の発見─最近の発掘成果から─』/汪慶正氏(上海博物館 副館長) 美術館の舞台裏(48)   1999(平成11)年10月19日
50号 第46回講演会要旨『アジア太平洋時代と韓国文化』/ 崔 禎鎬氏(韓国・延世大学校 教授) 美術館の舞台裏(47)   1999(平成11)年7月22日
49号 第45回講演会要旨『PDF所蔵の中国陶瓷器』/亀井明徳氏(専修大学 教授) 美術館の舞台裏(46)   1999(平成11)年3月1日
48号 第44回講演会要旨『中国中原に華ひらいた名窯─耀州窯』/弓場紀知氏(出光美術館 学芸課長) 美術館の舞台裏(45)   1998(平成10)年3月25日
47号 第43回講演会要旨『肥前の染付』/大橋康二氏(佐賀県教育庁文化財課 課長補佐) 美術館の舞台裏(44)   1997(平成9)年11月20日
46号 第42回講演会要旨『入江コレクションについて』/伊東徹夫氏(京都市立芸術大学 助教授) 美術館の舞台裏(43)   1997(平成9)年9月1日
45号 第41回講演会要旨『粉青沙器について』/ 姜 敬淑氏(韓国国立忠北大学校 副教授) 美術館の舞台裏(42)   1997(平成9)年4月15日
44号 第40回講演会要旨『石黒宗麿の作陶について』/長谷部満彦氏(福島県立美術館 館長) 美術館の舞台裏(41)   1997(平成9)年1月25日
43号 第39回講演会要旨『桃山茶陶の特質』/林屋晴三氏(東洋陶磁学会常任委員長) 美術館の舞台裏(40)   1996(平成8)年7月25日
42号 第38回講演会要旨『高麗象嵌青磁の起源について』/尹 龍二氏(韓国・圓光大学校 教授) 美術館の舞台裏(39)   1996(平成8)年4月10日
41号 第37回講演会要旨『日本に伝来した明末の赤絵』/河原正彦氏(京都国立博物館 学芸課長) 美術館の舞台裏(38)   1996(平成8)年1月31日
40号 第36回講演会要旨『明代の官窯磁器─正統期を中心として』/伊藤郁太郎(大阪市立東洋陶磁美術館 館長) 美術館の舞台裏(37)   1995(平成7)年9月25日
39号 第35回講演会要旨『波山陶芸の魅力について』/中ノ堂一信氏(国立国際美術館 学芸課長) 美術館の舞台裏(36)   1995(平成7)年7月25日
38号 第34回講演会要旨『宣徳帝と蟋蟀壺』/劉 新園氏(景徳鎮市陶瓷考古研究所 所長) 美術館の舞台裏(35)   1995(平成7)年4月25日
37号 第33回講演会要旨『李朝時代の文人の世界』/金 両基氏(静岡県立大学 教授) 美術館の舞台裏(34)   1995(平成7)年1月15日
36号 第32回講演会要旨『宋代の陶磁』/長谷部楽爾氏(恵泉女学園大学 教授) 美術館の舞台裏(33)   1994(平成6)年7月20日
35号 第31回講演会要旨『唐代越州窯青磁の年代観』/亀井明徳氏(専修大学 教授) 美術館の舞台裏(32)   1994(平成6)年4月25日
34号 第30回講演会要旨『儒者のものの考え方』/尹 学準氏(早稲田大学 講師) 美術館の舞台裏(31)   1993(平成5)年3月31日

※肩書きは発刊当時のものを掲載。 ※PDFをクリックしていただくと画像でご覧になれます。

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